【ダイヤのA】最強の打者決定戦!作中に登場したキャラの強さランキングベスト10!

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「ダイヤのA」で最強の打者は誰なのでしょうか?

独断と偏見に基づいてトップ10を選んでみました!

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ダイヤのA 最強打者ランキングベスト10

 

10位 乾憲剛

  • 所属:帝東高校2年生→3年生。主将
  • ポジション:捕手
  • 利き手:右投げ左打ち
  • 背番号:2
  • 身長:不明
  • 体重:不明

強肩強打で、御幸からは「かなりのキャッチング技術」と評されています。

打者としては4番打者として一発を打つ力ももっています。

 

9位 小湊春市

  • 所属:青道高校1年生→2年生
  • ポジション:二塁手
  • 利き手:右投げ右打ち
  • 背番号:二軍(1年春)→19(1年夏)→4(1年秋)
  • 打順:3番
  • 身長:164cm
  • 体重:50kg

小柄な体躯ながら、内に秘めた闘志を持つ選手です。

ピンクの髪が特徴で前髪が長く、普段は目が隠れており見ることができませんが、守備や打撃時にチラリと見えることがあり、一見女の子に見えなくもない外見から、女子生徒に「かわいい」と言われています。

偽装サインの使用や長い木製バットを短く持つなど、相手バッテリーを揺さぶるのが得意な技巧派選手で、冷静かつ大胆なプレーを得意としています。

金属バットが主流の高校野球で珍しく木製バットを使うほどミート力には自信があり、スイングスピードもありますが、守備でのスタミナには、若干難ありという選手です。

 

8位 白州健二郎

  • 所属:青道高校2年生
  • ポジション:右翼手
  • 利き手:右投げ左打ち
  • 背番号:9
  • 打順:9番→2番
  • 身長:176cm
  • 体重:66kg

無口で控えめな性格ですが、熱い闘志を胸に秘めています。

レギュラーに抜擢されたのは2年の春の大会からで、沢村から「ミスター堅実」と呼ばれるほど攻守ともに堅実な守備職人です。

ミートが上手く、バントも上手な選手で、さらに足も速いため、稲城実業の原田は「ある意味青道の中で一番バランスのとれた打者」とも称されています。

また、落合コーチからは「一見目立たないが、俺ならクリーンナップに置くね」と高く評価されています。

 

7位 倉持洋一

  • 所属:青道高校2年生→3年生。副主将
  • ポジション:遊撃手
  • 利き手:両手打ち両手投げ(基本的には右手)
  • 背番号:6
  • 打順:1番
  • 身長:170cm
  • 体重:63kg

俊足堅守の1番打者で、運動神経はチームNo.1の選手です。

中学時代は問題児で、高いセンスを持ちながらも地元の高校から声がかからず、高島にスカウトされたことがきっかけで上京した経緯をもっていますが、結城世代の引退後の新チーム体制となってからは、前園と共に御幸世代の副主将を務めるようになっています。

抜群の足の速さと、亮介との二遊間の守備は「鉄壁」ともよばれるほど安定しており、打撃面ではパワータイプの選手ではないものの内野安打を多く打ち、塁に出れば持ち前の運動神経の良さを生かしてすかさず盗塁を決めることが出来ます。

 

6位 伊佐敷純

  • 所属:青道高校3年生。副主将→OB
  • ポジション:中堅手
  • 利き手:右投げ右打ち
  • 背番号:8
  • 打順:3番
  • 身長:169cm
  • 体重:63kg

強肩強打で初球からガンガン打ちにいく積極性と常にフルスイングでボール球でもヒットにするパワーと豪快さが持ち味の元青道高校野球部副主将です。

短気で言葉遣いが荒いものの、野球に対して情熱をもち、仲間への信頼も厚く、試合中には叱咤激励してチームメイトを鼓舞しています。

そのプレースタイルから豪快さが目立ち、大味な印象を持たれやすいですが、バットを振り切りつつも右打ちする技術もあり、本人は常に結城につなぐためのバッティングをいつも心がけているため、ランナーを勧めさせる打撃も出来ます。

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5位 結城哲也

  • 所属:青道高校3年生。主将→OB
  • ポジション:一塁手
  • 利き手:右投げ右打ち
  • 背番号:3
  • 打順:4番
  • 身長:180cm
  • 体重:75kg

大阪桐生の監督である松本からは「別格」と評されていた怪物級のクラッチヒッターで、チャンスでの勝負強さと冷静さ、人並み外れた集中力を武器とする青道高校の4番打者です。

中学1年生時には技術力向上のために1日500スイングをはじめとする課題を自らに課していた努力家であり、黙々と努力するその姿は周りにも影響を与えていました。

彼の長打、強打、功打を兼ね備えたバッティングセンスはプロからも注目されていましたが、本人はチームを甲子園に連れていくことしか考えていなかったため、プロの世界にはあまり興味を示していません。

また、ホームランをあまり狙っていませんが、やはり打者としての実力はとても高いと思います。

 

4位 神谷 カルロス 俊樹

  • 所属:稲城実業高校2年→3年
  • ポジション:中堅手
  • 利き手:右投げ右打ち
  • 背番号:8
  • 打順:1番

成宮に勧誘されて入学したメンバーの1人で、父親がブラジル人ですが日本生まれの日本育ちです。

よく気が利き、優しい人物ですが、寮ですぐ裸になるため、周りにしばしば気を遣わせています。

トリッキーな打撃と走塁で、相手のペースを乱すリードオフマンで、走塁のトップスピードは倉持と同じくらい速い俊足の持ち主です。

また、この俊足は外野守備にも活かされ、関東ナンバー1との呼び声も高い選手です。

 

3位 御幸一也

  • 所属:青道高校2年生→3年生。主将
  • ポジション:捕手
  • 利き手:右投げ左打ち
  • 背番号:2
  • 打順:6番→4番
  • 身長:179cm
  • 体重:71kg

他校の監督や選手からも一目置かれ「天才」と称されている選手です。

正捕手であったクリスの故障もあって、青道の扇の要として1年時からレギュラーの座についており、類稀なリード力と捕球力、強肩を誇っています。

守備だけでなく打撃力も高い選手で、特にコントロールの良い投手との相性が良く、相手投手の勝負球を撃つことを好んでいます。

元々、ムラがありランナーがいない時の成績は悪いという弱点がありましたが、秋の大会以降4番打者を務めるようになってからはこのバッティングのムラもなくなり、攻守共にチームを支える大黒柱となりました。

3年生時の春の大会3回戦時点で通算本塁打は32本で、夏の大会で活躍すればプロ野球のドラフトで上位指名される可能性も示唆されています。

 

2位 原田雅功

  • 所属:稲川実業高校3年生。主将→日本ハムファイターズ
  • ポジション:捕手
  • 利き手:右投げ右打ち
  • 背番号:2
  • 打順:4番
  • 身長:182cm
  • 体重:90kg

広角に打ち分ける技術があり、長打力だけでなく、右打ちもできる稲実の不動の4番です。

男3兄弟の長男であるためか責任感も強く、稲川実業のキャプテンでもあります。

口調はぶっきらぼうですが、考え方は慎重で、青道高校のことも冷静に評価しています。

バッテリーを組んでいる成宮には不用意な発言が多いため、制止役に回ることもたびたびあります。

ドラフトでは、2位指名を受け北海道日本ハムファイターズ入りを果たしました。

 

1位 轟雷市

  • 所属:薬師高校1年生→2年生
  • ポジション:三塁手。投手。
  • 利き手:右投げ左打ち
  • 背番号20(1年生夏)→5(1年生秋~)
  • 打順:4番 (※夏の青道戦では1番)
  • 身長:172cm
  • 体重:62kg

第1位は轟雷市です。

いつでも打っているような印象があるほど打率が高く、チートとも言えるくらいの、怪物染みた選手ではないでしょうか?

元々家庭が貧乏で余裕が無かったため、小中とまともに野球ができませんでしたが、その間様々な怪物投手を相手に徹底的なイメージトレーニングを行っていました。

また、その経歴から、野球に対する飢えは人一倍で、雷蔵からは与えられた「金のなる木」と書かれたとても重いバットを練習用に使っていることもあり、結果的に超高校級の長打力を身につけました。

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まとめ

以上、「ダイヤのA」打者ランキングでした!

いかがでしたか?

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